ある愚か者の場合 DOOBIE BROTHERS ピックアップ・ヴィンテージナンバー

 

 

 

 

 

 

 

みなさんどーも!UKです。

 

今日は10月31日、ハロウィンですね。。

かといって

何も変わらない日常なのですが、^^;

 

Happy Halloween!

 

 

 

ということで

2016年の僕のブログからハロウィン記事を見つけましたので

以下、そのくだらないひとりハロウィンをしていた投稿写真を。。

 

 

 

 

     

(ハロウィン沢◯研二Ver)                          (ハロウィン美川憲◯Ver)

 

       

(ハロウィン橋◯夫Ver)                                 (ハロウィン森進◯Ver)

 

 

 

ある愚か者のワタシの場合、、

2016年のハロウィンはこうなっちゃってたんですね。。^^;

 

 

 

 

ピックアップ・ヴィンテージナンバー

 

 

 

 

今日のピックアップ・ヴィンテージナンバー

1978年 ドゥービー・ブラザーズの8thアルバム『ミニット・バイ・ミニット』から

ある愚か者の場合  What A Fool Believes

全米チャート1位、全英チャート31位。

AORの雰囲気漂うふわふわと柔らかい曲調ですね。

ブルーアイドソウルスタイルのこの頃のボーカルはマイケル・マクドナルド

1975年位から健康状態が悪化したトム・ジョンストンの代役として

ドゥービーに正式加入したマイケル・マクドナルドが、

ケニー・ロギンスの共作したこの曲はチャートを上昇し、全米1位を獲得。

マイケルの加入以来、ドゥービーは今までのアメリカンロック色からAOR色濃いサウンドへと進化するのでした。

また、ドゥービーのデビューアルバムからのプロデューサー、

テッド・テンプルマンが元ドラマーという事もあり

この曲ではパーカッションで参加しています。

第22回のグラミー賞では

最優秀レコード賞と最優秀楽曲賞の2部門を受賞したドゥービー・ブラザーズの「ある愚か者の場合」を聴きながらお別れです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ではまた☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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