トップライン・ワールド

 

 

 

みなさんどーも!UKです。

 

昨日は、ザ・トップライン初ライブ

 

赤坂ブルームーンへ

みなさまご来場頂きありがとうございました!

 

 

 

 

(写真提供T子さんリーさんありがとうございます!)

 

 

 

 

藤タカシ率いる【The TOP LINE】

 

男の哀愁漂わせる名曲からアップテンポの歌謡エンターテイメント曲の数々まで

 

トップライン・ワールドいかがでしたでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

沢田研二、桑名正博、西城秀樹、郷ひろみ、柳ジョージ等

 

リストは公開してよいか許可をもらうの忘れてたので今回は割愛させていただきますが、(写真は許可済)

 

今も走り続けるロックスター藤タカシが

歌い手として目覚めるキッカケになったルーツミュージックを

知っていただけたのではと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっばりM-BANDの藤タカシは

【バンドの人】だと感じます。

 

けっしてワンマンにならず

演奏者を尊重し

ただのバックバンドにならないよう

メリハリを考えたバンドアレンジに仕上げるリーダーシップには頭が下がります。

 

 

 

 

 

 

 

藤タカシ曰く

日本語の曲で「どれだけ踊らせるか」というのがトップラインのテーマのひとつという事みたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リハーサル中、一番苦労し、

スべる覚悟で披露した「ギャランドゥ」が

一番盛りあがったという!?

 

やはり人前でやってみないとわからないですね。

 

リアクションのリサーチも兼ねて

チャレンジ曲をこれからも増やしていきたいと。

 

リクエストがあれば、次の課題曲としてやるかもしれないので

 

どしどしとリクエストお待ちしてます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

GS以外ではやった事ない曲ばかりだったので

この何日か

 

 

 

 

ストイックに集中して

 

 

 

頑張ったのが功を奏し

 

少しはシェイプアップになったかも。(←ホントか?!)

 

 

 

 

ポッコリングビフォーアフター120%→110% (←そんな変わらんやんか?!)

 

 

 

藤タカシといえば、スーツスタイルなので

僕も着こなせるよう

やっぱりスマートにならないとな〜(汗)

 

 

 

 

 

 

ザ・トップライン

 

これからも楽しみなバンドです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日もご訪問ありがとうございました☆

 

 

 

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