ドック・オブ・ザ・ベイ OTIS REDDING ザ・トップライン 赤坂ブルームーン

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みなさんどーも!UKです。

 

9/14は赤坂ブルームーンTHE TOPLINEライブでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(写真提供Mちゃんありがとうございます!)

 

 

9/14は赤坂ブルームーンTOPLINEライブへお越し下さりありがとうございました!

 

今回、赤坂ブルームーンでは3つのカメラ、 スタンバってTOPLINEライブ動画を撮ってました。

藤さんのFacebookによれば

ライブ動画を配信するのか?

と匂わせる投稿・・

 

 

 

 

 

 

 

どーーなってしまうのか?!

 

全国に流れる動画だと

ますます痩せないとヤバい。。

でも最近、僕も「少し痩せたね」って言われるようになりました。

フッ、【ポッコリング・インフェルノ】プロジェクトが功を奏しているのだろう、、

フッフッフッ・・と、調子コイてたのですが

この前「藤さん腹筋1日100回ですよね?」って訊いたら

「ちがうよ150回 だよ」だって

しかも「150回 連続 だよ」って

 

 

 

 

 

 

・・・。

 

 

 

 

 

 

道のりは遠い・・

 

 

 

 

 

 

 

ピックアップ・ヴィンテージナンバー

 

 

 

 

ソウル・ミュージック等の洋楽もお届けしておりますTOPLINEライブ。

今日のピックアップ・ヴィンテージナンバーはTOPLINEも演奏している世界中に愛されたソウル曲

 

ドック・オブ・ザベイ(Sittin’ on the dock of the bay)

 

1967年12月

この曲を録音したオーティス・レディング

その3日後、飛行機事故で26歳の若さでこの世を去りました。

その亡くなったのちにリリースされたこのドック・オブ・ザ・ベイ

初の全米チャート1位。

 

 

僕はただ港の波止場に佇み

潮が流れるのを見ているだけ

ただずっとここにいて

時間をつぶしているだけなんだ

ドックオブザベイ 訳詞より

 

 

 

オーティスの情感こもった歌に波の音と口笛が雰囲気を漂わせます。

波止場に座り、生きる意味を探す男の哀歌は

現在でも数えきれないほどのアーティストがカバー。

 

「キング・オブ・ソウル」と呼ばれたオーティス・レディング

 

Sittin’ on the dock of the bay

 

を聴きながらお別れです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ではまた!

 

 

 

今日もご訪問ありがとうございました☆

 

 

 

 


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