ウォーキング・オン・ザ・ムーン THE POLICE ピックアップ・ヴィンテージナンバー

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みなさんどーも!UKです。

 

昨日は久しぶりにひどい二日酔いに見舞われてました〜(汗)

前日のかつさんぽで何軒か回って

撮影終了後、スナックへ2軒ハシゴしてしまいまして..(^^;

帰るときはウォーキング・バイ・千鳥足。。

月を歩いてるような・・(な事はないけど)

もっとカラダ労わらないとな〜。。(反省猿)

 

今日はめちゃくちゃ寝たのでカラダ復活してスッキリ♪

今から久しぶりのホンマルラジオ収録に行ってきまーす!

 

 

ピックアップ・ヴィンテージナンバー

 

今日のピックアップ・ヴィンテージナンバー

1979年 ポリスの2ndアルバム『白いレガッタ』から

ウォーキング・オン・ザ・ムーン  Walking On The Moon

全英チャート2度目の1位。

レゲエの曲調にスティングの高い声、アンディ・サマーズのクリアトーン。

僕はドラマーなのでスチュワート・コープランドのドラムプレイに目が離せません。

ハイハットにディレイをかまし、壮大な月(Moon)の空間を醸し出す。

ROCKの通常のスティックの持ち方マッチド・グリップから

JAZZの持ち方であるレギュラーグリップを使い分けて叩くスタイルがめっちゃカッコイイ。

スティングがこの曲のベースリフをホテルの部屋で思いつき

「部屋を歩く」というタイトルはバカらしいので

「月を歩く」ともっとバカな事を考えたという「ウォーキング・オン・ザ・ムーン」を聴きながらお別れです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ではまた☆

 

 

 

 

 

 

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