ディスコミュージック70~80年代 マイフェイバリット・チューン1

 

 

 

 

 

 

 

みなさんどーも!UKです。

 

昨日、台風は19時過ぎには止んでましたね。。

もしかしてライブやれたかもという残念な気持ちも無きにしもあらずな感じですが、

 

やはり「嵐を呼ばない男」を信じるべきだったのか、、(←後付けやろ?!)

こればっかりは仕方がないですね。

西日本災害の件もあるし、自然のチカラは予測できないのでお店と僕たちの判断は間違ってなかったと思いたいです。

 

 

 

さて、本題。。

 

 

当方のブログ【ドッサウェイ】では今だ人気記事TOPの座を譲らない「おすすめディスコ曲マイランキング

この記事、特に多くの方々から変わらずご愛読いただいており心から嬉しく思っています。ありがとうございます!

おすすめディスコ曲70~80年代マイランキング

 

それだけディスコミュージックは世の中から求められているという事なのでしょうか。

それから続編を書いてみましたが、この記事もどんどん読まれています。

ディスコ&ソウルミュージックおすすめマイランキング

 

再燃し続けるディスコミュージック。

まだまだ紹介したいディスコ曲は他にも山ほどあります。

70〜80年代を彩り、胸踊らせたディスコ曲の数々。

ディスコ曲マイランキングの続続編を再び書きたいと思いました。

 

名付けて

 

ディスコミュージック70〜80年代マイフェイバリット・チューン【2018年版】

 

 

では早速はりきってまいりたいと思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

I gotta keep dancin'(Keep Smiling)   Carrie Lucas

 

 

 

1977年『I gotta keep dancin’』でデビューしたキャリー・ルーカス

1980年『keep smiling』としてセルフカバーしたSOLARレーベルからのダンス・クラシックチューン

 

アイ・ガッタ・キープ・ダンシン(キープ・スマイリング)

 

胸躍らせるオーケストラ、キャリーの優しい歌声、エレガントなメロディが多幸感へといざないます。

キャリー・ルーカスは84年迄の7年間で6枚のアルバムを出し

彼女を発掘したSOLARレーベルの創業者ディック・グリフィーとは結婚にまで至りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今夜はブギウギウギ A Taste Of  Honey

 

 

 

ベースボーカルとギターは女性という

男女混合アメリカ発R&Bバンド、テイスト・オブ・ハニー

 

この曲をリードしていくジャニスのベースフレーズがクールにループする。

それにヘーゼルのギターが噛み合っていき4人のサウンドがグルーブする。

クールだけど熱い、そんでもってシャレオツ~

お気に入りのポピュラーナンバー「蜜の味」をバンド名にしたという

テイスト・オブ・ハニーの1978年大ヒット曲

 

今夜はブギウギウギ

 

全米1位を獲得し、1979年にはグラミー賞最優秀新人賞を受賞しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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では今日は2曲ということでっ

 

続きはまた!

 

 

 

 

今日もご訪問ありがとうございました☆

 

 

 

 

 

 

 


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